日本語のウェビナー
AI時代のデータ基盤戦略
AI Readyなデータ整備を実現する「セマンティックレイヤー」とは
日程 2026年10月29日(木)
時間 13:00-14:00 (60分 オンライン)
対象:データ活用部門/AI活用部門の部門長・ご担当者さま

生成AIの業務活用が進む一方で、こんなお悩みはありませんか?
- 「同じ売り上げのはずなのに、部門ごとに数字が違う」
- 「社内データを生成AIに聞くたびに、答えが微妙に変わる」
- 「データ基盤を整備しろと言われるが、どこから手を付けるべきか分からない」
原因の多くはAIそのものではなく、
- 部門やツールごとにバラバラな指標定義
- 増え続けるデータを統一的に管理できていない基盤
にあります。
この課題を解決する鍵が「セマンティックレイヤー」です。
本セミナーでは、AI活用に耐えうるデータ基盤を「現実的なステップで」整備するために、セマンティックレイヤーをどのように設計・導入すればよいかを、デモを交えて具体的にご紹介します。
セミナーで得られること
- 「セマンティックレイヤーとは何か」を、DWH/データカタログ/BIツールのデータモデルとの違いから理解できる
- 生成AIと連携した「AI Readyなデータ整備」の具体的なイメージが掴める
- 既存BIを捨てずに、無理なくスモールスタートする進め方と、ありがちな失敗パターンを事前に把握できる
本セミナーは、特定製品への乗り換えを促す場ではありません。
「AI時代に耐えるデータ基盤を、どの順番で・どこまで整備すべきか」を社内で説明できる判断軸を、1時間で持ち帰っていただくことを目的としています。
皆様のご参加をお待ちしております。
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蒲谷俊一
シニアセールスエンジニア
マイクロストラテジー・ジャパン株式会社